このプロジェクトは、Cursor・Roo・Codexエージェントを活用した自動コーディングワークフローのコードベースです。 ログ駆動開発(LDD)を採用し、複数エージェントとの対話履歴を効果的に管理・活用します。
- Cursor / Codex AIとの対話履歴の自動保存
- ログ駆動開発(LDD)による開発管理
- 多言語対応(日本語/英語)
- メトリクスベースの品質管理
- Codexエージェント向けプロンプトチェーンテンプレートと統合ガイド
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├── .cursor/ # Cursor関連の設定とルール
│ └── rules/ # Cursorのルールファイル
├── .specstory/ # 仕様とストーリーの履歴
│ ├── config.mdc # SpecStory設定
│ ├── templates/ # ストーリーテンプレート
│ ├── current/ # 現在のストーリー
│ ├── archive/ # 完了したストーリー
│ └── history/ # 履歴ファイル
├── logs/ # LDDログ管理
│ ├── tasks/ # タスク実行ログ
│ ├── system/ # システムログ
│ ├── feedback/ # フィードバックログ
│ └── metrics/ # メトリクスログ
├── EN/ # 英語版ドキュメント
├── JA/ # 日本語版ドキュメント
├── docs/ # プロジェクトドキュメント
├── xnotes/ # 追加のノートと記録
├── @logging_template.mdc # ロギングテンプレート
└── @memory-bank.mdc # メモリーバンク
- タスク定義とログ作成
- 実行と継続的ログ記録
- フィードバックループ
- メトリクス分析
- 最適化と改善
- タスクログ: 個別タスクの実行記録
- システムログ: システム全体の状態
- フィードバックログ: ユーザー・AI分析結果
- メトリクスログ: 品質・パフォーマンス指標
- 学習内容の蓄積
- コンテキスト管理
- 最適化履歴
- リポジトリのクローン:
git clone https://github.com/ShunsukeHayashi/Auto-coder-agent_Cursor_Roo_code.git- 必要なツール:
- Cursor(最新版)
- PowerShell 7以上
- Git
- SpecStory Cursor Extension
- LDD環境の設定:
- ログディレクトリの確認
- テンプレートのカスタマイズ
- メトリクス収集の設定
- Cursorでプロジェクトを開く
- AIとの対話を開始
- すべての操作は自動的にログ記録
@logging_template.mdcに従ってログを記録- 適切なログカテゴリを選択
- Codexを含む各エージェントの出力をメトリクスに反映
- タスク完了後のフィードバック記録
- AI分析結果の統合(Cursor / Roo / Codex / Devin)
- 改善提案の実装
- コード品質指標
- パフォーマンス測定
- 進捗管理
- 最適化追跡
- このリポジトリをフォーク
- 新しいブランチを作成
- 変更を加える
- プルリクエストを送信
このプロジェクトはMITライセンスの下で公開されています。