BveEXを通してBveと外部で通信するプラグイン
- シリアル通信
- バイナリ
- BIDS互換
- SerialOutput互換
- Ethernet
- UDP
公式のダウンロードページを参照してください
- Releasesから最新版がダウンロードできます
- BveEXの導入場所にある
Extensionsフォルダの中に本プラグインを配置します- デフォルト:
C:\Users\Public\Documents\BveEx\2.0\Extensions - プラグインはBveの起動と同時に自動的に読み込まれます
- デフォルト:
- Bveから拡張機能が有効になっているか確認
- Bveを起動し右クリック
- BveEX バージョン情報・プラグイン一覧 を開く
- CommEx が有効になっていることを確認(デフォルトで有効)
- 有効になっていない場合:プラグイン名を右クリックして有効化
Bve起動後に右クリックメニューから設定してください。
- MIT
- できること
- 商用利用
- 修正
- 配布
- 私的使用
- ダメなこと
- コントリビューターに何らかの責任を取らせる
- コントリビューターに何らかの保証を求める
- できること
Caution
【重要】本プラグインは、BveEXのラインセンスにより商用利用できません。
本プラグインの動作環境は、BveExの導入が前提となっています。 そのため、BveExが使用できない環境では使用することができません。 文化祭やイベント(NTほげほげ、Maker Faireなど)で使用する際は、BveEXのライセンスに配慮し利用してください。
なお、CommEx単体については、MITライセンスに従っている限り利用時の許可取りや報告は不要です。 (不要ではありますが、利用報告・採用例を見せていただけると嬉しいです。)
- Windows
- Win11 24H2 or later
- Bve
- BVE Trainsim Version 5.8.7554.391 or later
- BVE Trainsim Version 6.0.7554.619 or later
- BveEX
- ver2.1 - v2.1.51225.1 or later
- BveEX
- Win11 24H2
- Visual Studio 2026
- Microsoft Visual Studio Community 2026 (64 ビット)
- Version 18.11.1
- Visual Studio 2026
- Bve
- BVE Trainsim Version 5.8.7554.391
- BVE Trainsim Version 6.0.7554.619
- BveEx.CoreExtensions (2.0.8)
- BveEX.PluginHost (>= 2.0.8)
間接参照を含めたすべての依存情報については、各プロジェクトのフォルダにある packages.lock.json をご確認ください。