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markdownlintのドキュメント

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2025-10-14

昨日の指示は、私がdeno taskの仕様を理解していないので起きた。deno taskは実行時カレントをdeno.json/deno.jsoncのある場所にする。 カレントディレクトリをrepository rootからarticles/に移動してもdeno taskのカレントディレクトリは変わらない。

下記のような解決方法がある。

deno task lint articles/2020-09-19-build-zenn-writing-env-on-debian-sid.md

また --cwdオプションを使う方法もある。

deno task --cwd . lint 2020-09-19-build-zenn-writing-env-on-debian-sid.md

2025-10-13

deno task lintを実行するときには、リポジトリトップから実行すること。

denoはnode_modulesがなくてもnodeやnpmパッケージを実行できる。しかし互換性は現在100%ではない。 カレントディレクトリを変えてのtextlintの実行は、deno runならいけるがtaskのなかだとまだ問題がある。

(2025-10-14この問題にであっていた訳ではなかった)

textlintはnpmパッケージで分割されている。それぞれのnpmパッケージをimportできる必要がある。 それがnode_modulesをもってないdenoだと、まだ難しいようだ。

(2025-10-14この問題にであっていた訳ではなかった)

2025-06-05

箇条書きで、ですますで指摘される場合は体言止めをしてみるのも良い。

2024-10-24

markdownlintのlint内容で、zenn.devのキャプションが指摘されるのを抑制するのに コメントで、markdownlint-next-lineを指定する方法を覚えた。

あと、linkで怒られることがあるのは、lower caseで統一されてないから。 aタグのidをzenn.devで使えるといいのだが。

もしくはローカルのリンクの警告は、markdownlintを黙らせる方向になるのかも知れない。

2024-10-01

deno upgrade rcでdeno 2.0.0-rc.8にバージョンを上げる。

deno.jsoncに "node-modules-dir": "none"とする。 deno cache -r deps.tsを実行する。

または、下記のようにする。

deno install -r --entrypont deps.ts (2.0からはこっちがおすすめらしい)
deno install -r -e deps.tsも等価

単にdeno installするとnode-modules/やpackage.json, package-lock.jsonができる。

2024-08-30

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